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自宅へお参りに来る人への対応
2018年05月29日 15時27分
やむを得ず葬儀に参列できなかった人や、後日訃報を聞いた人が自宅を訪れ、お悔やみやお線香をあげ冥福を祈りに来てくれます。
時には突然来ることもあります。
訪れる人への対応も喪主や家族の大切な仕事です。
葬儀を終えても気が抜けません。
お参りする時に意外とよく見られるのが、(どうしても目についてしまう。)
香炉とお供えされたお花です。香炉に燃えカスが溜まっていたり、お花が枯れているのはNGです。
毎日チェックしておきましょう。
葬儀の際には少し多目の会葬礼状と会葬御礼品を発注しておくといいでしょう。
いただいた香典は一旦はお供えしますが、すぐに下げて別の場所で保管してください。
人の出入りが多いので、トラブルを避けるためです。
セールスに要注意!面識のない人には故人との関係を確認を
様々な情報を頼りに、弔問客を装い、業者が訪問してくる可能性があります。
弔問客だと思って、うっかり家にあげてしまったら…
お墓や仏壇のセールスが始まった!なんて話もよく聞きます。
中には高齢者を狙った悪徳商法もあるので、注意が必要です。
全ての業者が悪いわけではありません。
必要であれば、話しを聞いてもいいと思いますが、業者とわかったら、
家にあげずにパンフレットをもらう程度にしておきましょう。
喪主や家族に面識がない人には
故人とどのような関係だったのか、聞いても失礼にはあたりませんが、
丁寧に聞きましょう。


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